利尻ヘアカラー

MENU

利尻ヘアカラートリートメント口コミ。最安値販売店で購入して染めてみた感想まとめ

利尻ヘアカラートリートメント口コミ(Aさん)

 

利尻ヘアカラートリートメントを最安値販売店を探して購入して使ってみました。

 

お化粧品と同じで、白髪染め専用のヘアカラートリートメントも新しい商品が出ると口コミを見てつい試したくなって、使い替えしてきました。

 

でも、数種類使ってみた結果、「利尻ヘアカラートリートメント」に落ち着きました。

 

 

他のものも悪くはなかったのですが、色の入り具合と、使用後の髪の手触りや質感が一番良いと感じたのが「利尻ヘアカラートリートメント」だったからです。

 

最初に利尻ヘアカラートリートメントのブラウンを購入したのですが、利尻ヘアカラートリートメントのブラウンだと1回では白髪はほとんど染まらずがっかりしたので他の商品に替えてみました。でも、他のヘアカラートリートメントでも、ブラウン系はやはり同じく白髪には色が入りませんでした。

 

色々な商品を使っているうちに、染めた翌日の髪質は「利尻ヘアカラートリートメント」が一番サラサラした気がして、今度は「利尻ヘアカラートリートメント」のブラックを購入してみることにしました。

 

ヘアカラーのブラックは個人的に好みではなく、髪染めの色はブラウンとこだわってきたのですが、発想の転換で白髪に入る色はブラックのような濃い色でないと色素が入らないのではと思ったからです。

 

染め方は、シャンプー前の乾いた髪と決めていて、利尻ヘアカラートリートメントをたっぷり手に取って髪全体を覆うように塗ります。

 

 

 

「利尻ヘアカラートリートメント」は爪まわりなどに色が少しだけ残ります。
でも、手についた色は台所で食器洗いなどしているうちに完全に落ちてしまうので、毎回素手で染めています。
気になる人はゴム手袋を使ったほうがいいと思います。

 

 

利尻ヘアカラートリートメントの放置時間は30分。シャワーキャップはかぶらずそのままの状態で雑用したり、台所の掃除をしたり、染め時間は好きなことをして過ごします。

 

30分たったらお風呂に入り、洗い流しのお湯色が透明になるまですすぎます。
その後に軽くシャンプーをして、リンスで仕上げます。

 

利尻ヘアカラートリートメントは臭いもまったくなく、頭皮にも刺激がないのですごく安心感があります。
しかも、洗い流した後は、まるでトリートメントをしたようにしっとりするので、
利尻で染めた時にはトリートメントはしません。

 

お風呂から上りに髪を乾かせば、白髪部分が薄付きブラックに染まっています。

 

利尻ヘアカラートリートメント使用前

 

利尻ヘアカラートリートメント使用後

 

乾かした直後はサラサラ感がそんなに感じられないのですが、時間が経つとともに髪がしっとりしてきて、翌日になると艶が出てくるのも「利尻ヘアカラートリートメント」を気に入っている理由です。

 

今では常に白髪を目立なくするために、週に2〜3回「利尻ヘアカラートリートメントのブラック」で染めています。

 

何回染めても髪にダメージが全くないので、本当に助かります。

 

以前美容院で白髪染めした時に、白髪は色素の関係で思い通りの色には染まらないと美容師さんに言われました。

 

白髪が生えてしまったら、髪の色素というものを理解しながら白髪染めすることが美しい髪を保つための秘訣、と、利尻ヘアカラートリートメントを使いながら日々感じています。

 

利尻ヘアカラートリートメント口コミ(Bさん)

トリートメントしながら経済的に白髪染めできる「利尻ヘアカラートリートメント」

 

美容院でヘアカラーするたびに頭皮がヒリヒリするので、白髪を何で染めたらいいのかと悩んでいた時、インターネット画面に「髪と頭皮を傷めないで、自宅で簡単すぐできる白髪染め」とポップアップされた「利尻ヘアカラートリートメント」のWEB広告を目にしました。

 

そんな白髪染めがあることを知らなかったので、興味がわいて、どんなものかホームページを見たのがきっかけで「利尻トリートメントヘアカラー」のブラックを購入しました。

 

利尻ヘアカラートリートメントは「無添加」「1回分約200円で経済的」「返金保証」など、買う側にとっては良い条件がそろっています。

 

利尻ヘアカラートリートメントの1本3,150円は正直少し高いかな?と思いましたが、お試し用を使ってみて満足できなければ返品でき、返金してくれるというのが購入の決め手でした。

 

 

3日後くらいに届いて箱を開けると、グリーン色のボトルタイプの利尻ヘアカラーと、
ノンシリコンシャンプーとヘアカラーのサンプル、利尻昆布の携帯ストラップ、説明書などが入っていました。

 

利尻ヘアカラートリートメントのような白髪染めは初めて使うので、使用説明書をよく読んで書いてある通りに染めることにしました。

 

利尻ヘアカラートリートメントのサンプルのシャンプーはパラベン、香料、鉱物油が無添加のノンシリコンシャンプーで、ヘアカラーと併用して使うと色の定着を高めてくれるそうです。

 

シャンプーしたらタオルで髪を拭き、サンプルの利尻ヘアカラートリートメントを手のひらの上に出し、そのまま生え際にべったりと塗りました。
普通の白髪染めは染料が手や洋服に着くと大変なことになるので、素手で使うのは不安でしたが、利尻ヘアカラートリートメントは説明書の通りにやってみました。

 

 

利尻ヘアカラートリートメントのサンプルの量は10gなので、生え際の白髪部分が隠れるくらいでした。
白髪染めなのに、特有の鼻にツンとくる臭いは全然しません。

 

不安だった手についた利尻ヘアカラートリートメントお湯だけで洗い流すと、やや薄く黒い色が爪や手のしわに残りましたが、良く見ないとわからないくらいまで落ちました。

 

翌日になっても取れなかったら、次回からはゴム手袋を使おうと思います。

 

利尻ヘアカラートリートメントの初回は15〜20分を目安に長めに染めたほうがいいようなので、20分にしました。

 

染めている間はシャワーキャンプをかぶりましたが、利尻ヘアカラートリートメント専用のカラーケアシルバートリートメントキャップをかぶると温熱効果で短時間でも染まりやすくなるようです。

 

利尻ヘアカラートリートメントの待ちである20分たったので、色水がなくなるまでお湯ですすぎ洗いしました。

 

タオルでふくと、少し黒い色がタオルに付いてしまいました。やはり白髪染めの時は、お気に入りのタオルは使わないほうが良さそうです。

 

これで利尻ヘアカラートリートメントを使った白髪染めは完了。
たった20分、しかもケープや床に敷く新聞紙な面倒な準備もなく簡単にできました。

 

髪を乾かすと、微妙ですが何となく白髪がわかりにくくなったかな?くらいの色が付きました。

 

髪はトリートメントした時と同じように、サラサラして手触りが良いです。
初回なので、ヘアカラーの量も少なめで時間も20分にしましたが、使う量を多めにして、時間も30分くらいにすればもっと染まるような気がしました。

 

利尻ヘアカラートリートメントは成分がミネラル豊富な利尻昆布や、トリートメント効果の天然素材のものだけなので、安心して白髪染めできるのが何より嬉しいです。

 

利尻ヘアカラートリートメントなら1本で1ヶ月は使えそうなので、かなり経済的なのもいいですね。

利尻ヘアカラートリートメント口コミ(Cさん)

「利尻ヘアカラートリートメント」で自分流に白髪染め体験

 

 

ヘアマニュキュアタイプのヘアカラー、「利尻ヘアカラートリートメント」のブラックを使ってみました。

 

好みのカラーでしっかり白髪を染める時は美容院で染めるのが一番ですが、生え際の白髪部分だけをまめに染めるのには安くて安心で簡単にできる白髪めが必要です。

 

でも、ブリーチや化学剤が入った白髪染めなどで染めた部分は、美容院で白髪染めする時には化学反応を起こしやすく、色が変色して染まってしまうらしいです。

 

ヘアマニュキュアなら、髪の表面に色素が付着するだけなので、美容院で染める時に安心です。

 

「白髪用利尻ヘアカラートリートメント」は薬剤が入っていないマニュキュアタイプで、利尻昆布エキスがキューティクルを整えて、髪を保湿してくれる成分が含まれているとのことなので選びました。

 

自宅で染める時は、できるだけ簡単に楽して染めたいのでシャンプー前に使うことにしました。

 

ブラッシングして髪の汚れを落とし、ボトルを3プッシュくらいしてヘアカラーをたっぷり直接手に取り、生え際の白髪にべったり塗りました。

 

利尻ヘアカラートリートメント無添加だけあって、市販の白髪染めのように刺激臭はありません。

 

利尻ヘアカラートリートメントのようなヘアマニュキュアは色が付きにくいのが定番なので、30分くらいそのままの状態で染めることにしました。

 

手はお湯で洗い流した後、さらに石鹸で洗いました。
ほとんど色は残りませんが、ネイルした時はゴム手袋などで爪を保護したほうが良さそうです。

 

あたたかいほうがカラーは髪に浸透しやすいようなので、
ファンヒーターを付けて暖かい場所でヘアカラーしました。

 

利尻ヘアカラートリートメントで染めている時間は、コーヒーを飲みながら読みかけの小説を読みました。
染め時間がちょっとしたリラックスタイムになりました。

 

利尻ヘアカラートリートメントが洋服や壁面に付いてしまいそうで不安なら、シャワーキャップをしたほうが安心できます。

 

30分後、お湯で利尻ヘアカラートリートメントを丁寧に洗い流しました。

 

たっぷり塗った生え際が、トリートメントしたようにしっとりして嬉しい気持ちになりましたが、やはりヘアマニュキュアなので、1回で満足行くようには白髪は染まりませんでした。
利尻ヘアカラートリートメントのブラックを使っても薄いブラン色が付いた感じで、まだ白髪が少し目立ってしまいます。

 

翌日も夜お風呂に入る前に染めてみました。利尻ヘアカラートリートメントを2日連続使ったら、まあまあ白髪が目立たなくなりました。

 

これなら、美容院で白髪染めするまでの数か月間は白髪をごまかせそうです。

 

利尻ヘアカラートリートメントはお風呂に入りながらでも、朝シャンプーする前でも簡単にできるし、臭いもないし、無添加で安心なので、染め時間や染め方も自分の都合に合わせたバリエーションが楽しめそうです。

利尻ヘアカラートリートメント口コミ(Dさん)

初めての白髪染めに「利尻ヘアカラートリートメント」を使ってみました

 

近頃白髪の量が一挙に増えてきたので、
普通の毛染めでは上手く髪が染まらなくなってきました。

 

でもドラッグストアとかで白髪染めを購入するのは少し恥ずかしいというか抵抗があったので、ネット通販で探してみました。

 

色々ありましたが、天然の利尻昆布エキスなど28種の天然成分が贅沢に配合されていて髪に良さそうなのと、10分くらいで染められるというのが気になり「利尻ヘアカラートリートメント」を購入しました。

 

色はもし気に入らなかったら親に使ってもらおうかなと思い、利尻ヘアカラートリートメントのブラックを選びました。

 

利尻ヘアカラートリートメントはグリーンのボトルに利尻昆布と入ったシンプルな形です。今まで使っていた市販の毛染めは1剤と2剤を混ぜるタイプだったので、毛を染めるものでもずいぶんタイプが違うんだなあというのが印象的でした。

 

利尻ヘアカラートリートメントは無添加だけあって、ふたをあけて臭いを嗅いでも全然臭いはありませんでした。

 

利尻ヘアカラートリートメントの箱の中に入っていたサンプル用のシャンプーでまず髪を洗いました。
このシャンプーも無添加で、アミノ酸系のノンシリコンなので頭皮や髪に良いそうです。

 

洗った髪をタオルドライして、手の上にヘアカラーを直接出して髪にべったり塗りました。

 

髪染めを直接手にとっても大丈夫というのが最初信じられませんでしたが、臭いもないし手もヒリヒリしないし安全ということが使ってみてわかりました。

 

利尻ヘアカラートリートメントを塗った状態で湯船に10分浸かり、そしてお湯で洗い流しました。お風呂から上がり、ドライヤーで髪をよく乾かしました。

 

鏡で生え際を見てみると、少し黒っぽくなりました。
でも、まだまだ染まりは足りない感じがしました。

 

利尻ヘアカラートリートメントの説明書をよく読むと、シャンプー前の乾いた髪に直接塗った方か染まり方が良いと書いてありました。

 

あと利尻ヘアカラートリートメントを上から塗るだけじゃなくて、もみこんだり、シャワーキャップをして保温すると染まりは良くなるということも書いてありました。
利尻ヘアカラートリートメントで染めた髪はサラサラして髪の毛がきれいになった気がしたので、とりあえず1本使いきってみようと思います。

 

 

利尻ヘアカラートリートメント口コミ(Eさん)

髪には昆布がいいと思い「利尻昆布のヘアカラー」で白髪を染めました

 

北海道利尻島産の天然利尻昆布から抽出した利尻昆布エキスが成分の白髪染めって、いかにも髪に良さそうという感じがしますよね。

 

昔から昆布は髪に良いと言われているので、特に白髪が生えてくる年齢になると、積極的に良いと言われるものを使いたくなります。

 

「利尻ヘアカラートリートメント」は利尻昆布の栄養成分が入っていて、ヌルヌル成分のフコイダンやアルギン酸が髪をみずみずしてくれるようです。

 

利尻ヘアカラートリートメントは染料もクチナシやウコンなど天然素材なので、髪にダメージを与えるものは全然入っていません。

 

 

髪の若々しさは、髪の色よりも髪質だと思います。
ダメージを与えながら髪を染め続けたら、髪はパサパサになって、どんどんやせ細って行きそうです。

 

髪もしっかり染まって、しかも髪質も良くなるというのは不可能なので、どっちを優先するかですよね。

 

髪質が良くなりながら、少しづつ髪も染まっていくというものが、一番納得が行く気がします。

 

利尻ヘアカラーは、直接手で染めることができます。
天然素材なので、化学的な匂いももちろんしません。

 

利尻ヘアカラートリートメントは染料も石鹸でしっかり洗えば、ちゃんと落ちてくれます。
染める順序はシャンプー前でも後でもどちらでもよく、シャンプー前のほうが染まりやすいです。

 

利尻ヘアカラートリートメントの放置時間は5〜10分ではほとんど染まりません。
できれば20分以上で、余裕があれば40〜50分くらい染めるとそれなりに染まります。

 

染めている間はシャワーキャップをしていればヘアカラーがどこかに着く心配もなく、
家事をしたり、掃除をしたりすればあっと言う間に時間は経ちます。

 

後はお湯で利尻ヘアカラートリートメントをしっかり流し、軽くシャンプーして乾かすだけです。

 

利尻ヘアカラートリートメントは頭皮が弱い私でも、刺激が全くないので安心して1週間に3回くらい染めています。
毎回トリートメント代わり使っているという感覚です。

 

利尻ヘアカラートリートメントだと染めた後の髪も手触りが良く、髪艶も良くなってきたような感じがしています。

 

白髪の目立つところだけの部分染めなら、利尻ヘアカラートリートメント1本で1ヶ月以上は持ちます。
利尻ヘアカラートリートメントは安くて便利で安心なので、カラーをブラック以外のダークブラウンなどに換えたりして、楽しみながら使っています。

 

 

利尻ヘアカラートリートメント口コミ(D子さん)

 

「利尻ヘアカラートリートメント」で白髪染め体験

 

 

白髪用利尻ヘアカラートリートメントはボトルに「利尻昆布」と書いてあって、いかにも髪に良さそうと思わせてくれますよね。

 

成分は北海道の利尻昆布で、昆布に含まれているヌルヌル成分が髪を保湿してくれるようです。

 

5〜10分で簡単に染まって、しかも傷んだ髪もしっとりサラサラになるということなので、試しに1本購入してみました。

 

カラーはダークブラウンです。
丁寧に梱包された小箱に入れられて、グリーンのボトルタイプの利尻ヘアカラートリートメントが届きました。

 

利尻ヘアカラートリートメントが送られてきた箱の中に使い方パンフレットが入っていて、写真入りでわかりやすく書いてあるのでその通りに染めてみました。

 

まず、シャンプーで髪と頭皮の汚れを落とします。軽くタオルで水気を拭き取ったら、利尻カラーを手に取って髪全体に塗ります。

 

利尻ヘアカラートリートメントのボトルを逆さまにしてギュッと押すと、やわらかいクリーム状のヘアカラーが手の平に勢いよく出てきます。
分け目の生え際の白髪部分に素手で塗っていきます。
その後3回ボトルを押して髪全体に塗れるくらいの量を手に出し、髪をなでるように全体に塗りました。

 

利尻ヘアカラートリートメントは無添加なので、今まで使っていた白髪染めのような化学物質特有の刺激臭は全くしません。

 

利尻ヘアカラートリートメントで染める時間は10分、その間塗ったままの状態で湯船に浸かります。
浴室の壁に髪が触れてカラーが付いてしまったのですが、お湯で壁をごしごし洗ったらきれいに落ちました。

 

10分後、洗い流したお湯に色がなくなるまですすぎます。そしてさらにシャンプーで洗い流します。洗い上がりの髪は、手触りがしっとりします。
利尻ヘアカラーにはトリートメントと同じ成分が含まれているので、特にリンスやトリートメントで仕上げなくても大丈夫なほど指通りがいいです。

 

お風呂から上がり、ドライヤーで髪を乾かして染まり具合を見てみると、
ダークブラウンで染めたわりには、明るめのブラウンに染まっています。
でも、満足行くほどには染まりませんでした。
染料はクチナシなどの天然植物の色素を使っているので、シャンプーでしつこく洗い流したのがいけなかったのかも知れません。

 

利尻ヘアカラートリートメントは髪を傷めない白髪染めというのがウリなので、染まり具合よりも頭皮と髪に良いことを優先して作られているのだと思います。

 

利尻ヘアカラートリートメントで手に付いた色はお湯だけで洗うだけでは、手のひらにうす〜く色がついたままです。
爪に入り込んだ色が落ちなかったので、もう一度石鹸で爪の奥まで洗いましたが完全には落ちませんでした。
でも、髪をシャンプーで洗い流した後にはきれいに落ちていました。

 

利尻ヘアカラートリートメントは部分染めなら1回に使う量も少ないので、1本で7〜10回くらいは染められそうです。
注文する時は1本が3,150円は少し高いかなと思ったのですが、
1本で1ヶ月は使えそうとなると、リーズナブルな価格だと思います。

 

利尻ヘアカラートリートメントなら美容院に行かなくても何とかなりそう、とまでには行きませんが、
白髪を隠す程度に染めるなら、髪もサラサラになって良いと思います。
毎日トリートメント替わりに使って少し染まるくらいでOKとするなら、頭皮や髪のためにかなり良いです。

白髪染めの方法、利尻ヘアカラーを使い自宅で上手に染めるコツ

白髪染めは美容院でやってもらうととてもキレイな仕上がりを得ることが出来ますが、時間とお金がかかってしまいます。

 

実際のところ、美容院で利用している白髪染めというのは市販のものと値段的にはほとんど変わらず、料金が高いのは美容師に対する技術料がほとんど。

 

つまり、自宅での白髪染めでも十分に美容院並みのクオリティを実現することが可能であるということです。
ここでは自宅で上手に白髪染め利尻ヘアカラーを行うためのコツを紹介します。

 

利尻ヘアカラーは染まらないといいますが、使い方次第です。

 

 

■利尻ヘアカラーで白髪染めを始めるその前に

 

いざ白髪染めを始める前にやっておきたいことがあります。
それはブラッシングです。

 

ほとんどの方は白髪染めの前にブラッシングを行っていません。
ブラッシングを行うことで髪に付着した汚れやほこりを取り除き、髪のほつれをとくことができます。
これで色ムラの少ない白髪染めができます。

 

■利尻ヘアカラーは適切な順序を心がける

 

白髪染めの失敗の原因である色ムラ。
色ムラを作らないために、白髪染めの順番は重要になります。
まず、生え際、分け目、うなじなど比較的染めにくい部分から薬液を塗布していくようにしましょう。
次に髪全体に馴染ませたら、最後にもう一度これらの塗りにくい部分に塗布するようにします。
仕上げに目の粗いコームなどで髪をとかして、薬剤が均一な厚さになるように整えましょう。

 

■利尻ヘアカラーの放置の際はラップを使う

 

白髪染めを髪全体に馴染ませたら、ラップを頭に巻くことでキレイに染めることができます。
ラップを巻くと頭皮の熱によって白髪染めの反応が高まってより効果的な白髪染めが可能です。

 

また放置時間は10分では無く長めの30分位を放置した方がいいです。
利尻ヘアカラーは普通の白髪染めと違い無添加なので長時間放置してもお肌へのダメージはほとんどありませんでした。

 

■利尻ヘアカラーを洗い流すときにもポイントが

 

白髪染めを洗い流すときは、お湯に色がつかなくなるまで念入りにすすぎを行いましょう。
もしも薬剤が髪に残っていると、その部分だけ染まり続けて色ムラの原因になってしまいます。
髪の長さにもよりますが、短い人でも最低5分はすすぐようにしましょう。
また、ヘアカラー用のシャンプーやトリートメントなどを利用すると発色が良くなります。

 

利尻ヘアカラーの口コミでは染まらないと言われますが、使い方を少し工夫するだけで利尻ヘアカラーの口コミよりもちゃんと染まるようになります。

 

利尻ヘアカラートリートメントはプレゼントにもおすすめ

両親が白髪で悩んでいる、というのは良くある話です。

 

そこで、母親・父親に白髪染め利尻ヘアカラートリートメントをプレゼントすることで、「いつまでも若々しくいてね」というメッセージを込めた贈り物ができると、利尻ヘアカラートリートメントを利用している人が多くいます。

 

■ せっかくのプレゼントだから

 

せっかくプレゼントとして白髪染めをあげても、それでダメージヘアや頭皮のトラブルが起こっては意味がありません。
また、白髪は染まったけれど臭いが嫌だった、というのも良くあるケース。
そのため、白髪染めを選ぶときには刺激が少なくて安全性の高いもの、そして嫌な臭いがしないものをチョイスすると喜ばれると思います。

 

■ トリートメントタイプが贈り物に最適

 

母親・父親に白髪染めをプレゼントする場合には、トリートメントタイプの白髪染め利尻ヘアカラートリートメントがオススメです。

 

利尻ヘアカラートリートメントは頭皮のトラブルの原因となっている合成添加物を排除して、天然成分で構成されているものが多いため安全に利用することができます。
そのため、白髪染め特有のツンとした嫌な臭いもありません。

 

また、利尻ヘアカラートリートメントの白髪染めは自然な風合いに染まり、仕上がりがとても自然。
さらに、お風呂で利用することができる、性別に関係なく利用することができる点なども喜ばれるポイントとなります。

 

つまり、母親・父親が一緒に同じものを使うことが出来ますし、効果の現れ方や色ムラの心配も少ないので気軽に利用することができます。
いつまでも若々しくいて欲しい、元気でいて欲しいという思いを伝えるのに、白髪染めを選んでみてはいかがでしょうか。

 

利尻ヘアカラートリートメントは染まらない?

Q.なぜ利尻ヘアカラートリートメントは染まらないのか?

 

利尻ヘアカラートリートメントなど、天然植物由来の染料で白髪を染めるタイプの白髪染めは上手に染まらない場合があります。
これは、染毛の方法による特性のひとつです。

 

トリートメントタイプの白髪染めは、髪や頭皮に負担をかけることなく白髪染めを行うことができるというメリットがあります。
また、ダメージヘアを修復したり、髪をツヤツヤサラサラにする効果も。

 

そのため、女性を中心に高い人気を集めています。
では、どうして利尻ヘアカラートリートメントなどの天然由来の染料を使っている白髪染めは染まりにくいのでしょうか。

 

■天然染料で白髪が染まりにくい理由

 

一般的な白髪染めというのは、アルカリ剤を配合することによって髪の表面であるキューティクルを開いて髪の内部の色素を一度破壊し、染料を定着させるという方法を取っています。そのため、一度の利用でしっかりと染めることができるのですが、利尻ヘアカラートリートメントなどの天然染料で染めるタイプは、染料で髪の表面を染めることによって白髪染めを行っています。

 

そのため、白髪と黒髪とで染まり方に差が出来てしまいますし、髪の表面を少しずつ染めていくため、なかなか白髪染めを実感できない、という場合もあります。個人差はありますが、平均すると1ヶ月ほどで白髪が目立たなくなります。

 

ヘアカラータイプなどとは異なり、じっくりと腰を据えて、長く利用し続けることが大事になります。

 

 

利尻ヘアカラートリートメントまとめ

 

女性はいくつになっても若さを維持し、魅力的に見られたいと願うものです。加齢とともにお肌や髪、ボディラインには老化の兆しが現れ始め、自分の容姿を美しく見せるためには、頭の先から足のつま先に至るまで、様々なお手入れをしなければなりません。この不景気といわれている昨今においても、美容市場だけは唯一活性化しており、それだけ女性の美に対する欲求は、いつの時代であれ変わらないといえるのではないでしょうか。

 

さて見た目年齢をぐっと引き上げてしまう要因は、大切なお顔に現われるシミやしわ、たるみやほうれい線などももちろんですが、やはり白髪も大きなポイントとなりがちです。どれだけメイクアップで完璧に仕上げていても、どれだけ最先端のヘアースタイルを整えていても、白髪がちらほらと目立っていては、ただの若作りにしか見えなくなってしまいます。ドラッグストアを覗いて見ると、自宅でできる白髪染め商品のコーナーはかなりの幅を取っており、次々と新しい商品が開発され、より使いやすいものが改良されています。しかしこういった市販の白髪染めには、様々なデメリットがあり、染めなければならないけれども、本当は使いたくないというジレンマを感じていらっしゃる方も少なくはないようです。

 

というのも、市販の白髪染めは化学薬品を使っているので、敏感肌の方にはかなり刺激が強く、ひりひりとしてつらいという声も多く聞かれています。あのつんとする独特の刺激臭で気分が悪くなったり、目が痛いという人も多く、最近はこういった点を改良している商品も増えてきているようです。しかしどうしても、色を定着させるためにキューティクルを破壊するため、使用後はぎしぎしと髪がきしむようになり、髪の傷みも半端ではありません。そこで最近注目されているのが髪や頭皮を傷めない白髪染めで、中でも利尻ヘアカラートリートメントは、幅広い年代の方たちから圧倒的に高い支持を得ている白髪染めです。天然植物由来の28種類にも上る成分を配合し、お肌の弱い方でも安心して使えるようになっており、もちろん嫌なにおいも発生しません。

 

天然利尻昆布エキスは独特のぬめりがあり、傷んだ髪を修復する働きがあり、ミネラルも豊富に含むことから天然の美髪成分といわれています。使うたびに髪はつややかにしっとりとハリがアップし、健康的に蘇ります。染め方はいたって簡単で、手に取り、髪につけ、10分ほど放置してすすぐだけと、だれにでも使いこなせる手軽さです。利尻ヘアカラートリートメントにはお洒落なライトブラウンやダークブラウンもあり、髪を明るく染めたい方でも満足のいく仕上がりが望めます。もっとしっかりと染めたい場合や、始めて使う場合の染め方は、もう少し時間を置いたり、くしで丁寧につけたり、ラップで巻いたりシャワーキャップなどを被って放置すると、さらにムラなく綺麗に染められるようです。

 

また、利尻ヘアカラートリートメントとセットで利尻シャンプーを使えば、色落ちがしにくくなり、市販のシャンプーを使って洗髪するのに比べて、美しいカラーが長持ちするようです。一回当たりのコストに換算すると、市販の白髪染めよりも安く、もちろん美容室での白髪染めとは比べ物にならないほど低コストに抑えられ、なおかつ時間も無駄にしなくても良いので、忙しい現代女性にはぴったりです。トリートメント成分を与えながら髪を綺麗に染め上げられるなんて、欲張りな女性が望む美髪ケアも出来てしまう夢のような商品ではないでしょうか。なお、染め方には髪を濡らしたまま、そして少し乾かしてからと二通りあるようですが、後者のほうがよりしっかりと染め上げたい方に適しているようです。